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2007.11.18

Aソ連型インフルエンザ

 国立感染症研究所の発表(16日)

 国内のインフルエンザの患者数が、例年よりも約1月早いペースで増え始めている。

 今年はAソ連型が多いのが特徴で、高齢者はワクチンを受けるなど、流行する前に早めの対策が必要だという。

 全国約5000か所の定点医療機関の集計によると、先月29日~今月4日の報告患者数は1217人で、1医療機関あたりの報告数は0・26(昨年同時期 0・01)と対前年で大幅に増えている。
 北海道、東京都、神奈川県、沖縄県の報告数が多いようだ。

 厚生労働省によると、先月28日以降、全国でインフルエンザによるとみられる保育園や幼稚園、小中学校での休校(園)が4施設、学年閉鎖が16施設、学級閉鎖が58施設あった。

  

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