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2009.04.30

長期スパンの投資スタイルでは急変異には対応が不可能

 ウォーレン・バフェット氏(投資・保険会社バークシャー・ハサウェイの経営者 米)は、バークシャー・ハサウェイの資産価値が40年余で最悪の減少となったことを受け、今週末開催する株主総会を同社の業績立て直し策の議論中心の場に変更すると見られる。

 バークシャーの株価は、コノコフィリップス(石油会社 米)への時機を逸した投資や格下げの影響もあり

    2007年末比-34%

まで下落しており、株主からの信頼を取り戻す必要があることから 5月2日に予定される株主総会では、バフェット氏とチャールズ・マンガー副会長が市場や経済、バークシャーの事業について語ることになっているようだ。

  

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