原子炉設計の「技術的な問題」を解決する必要
ケビン・アラース氏(英国健康安全局 HSE)の発表文(4日)
仏の原子炉製造大手アレバと東芝傘下のウェスチングハウス・エレクトリック(WH)は引き続き
原子炉設計の「技術的な問題」を解決する必要
があえい、この先、多くの大変な仕事が待っていると述べた。
なお、アレバとWHは、安全性を監督する英HSEと環境局に対し設計書を提出、英国は2011年6月までに原子炉設計を承認する予定であることも明らかにした。
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