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2014.11.23

臆病国家日本が、世界の救世主になる日

 

 破綻かそれとも再生か、カギを握るのは日本だ。              

 

  

 ・ 臆病国家日本が、世界の救世主になる日

 

 

ひとこと

 本質は臆病な米国人が、臆病を表に出さないように気勢を張って振舞うのが一番問題だ。

 交渉では意図する事とは裏腹に大きく要求していく姿がそこにある。
 
 日本は敗戦後も全体が洗脳されたごとく臆病になっている。江戸時代の体制が強化された時代と同様にも見える。

 こうした臆病な姿を演じる賢い者が駆逐され、メディアの洗脳で米国並みに愚かな大衆が作り出されてしまって、愚かな者の意見を取り入れる愚民政治家の勢力が拡大して社会秩序が崩壊寸前の状況にあるとも言える。

 

 

 


 

  

  

 

 

   

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