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2014.11.01

「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった!

 唖然とする歴史の真実を知る!超大国・アメリカを動かす実体とは?

 グローバリズムを推し進める国際金融資本とは?

 歴史を読み解く鍵はユダヤ思想にある!。




 
 ・ 「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった! (WAC BUNKO)





ひとこと
 
 莫大な資本を蓄積し国家をも動かす権力を持ち、政府の背後から指示を出してコントロールし、反対派の政治家等は報道の自由を盾にメディアを利用して叩き潰す。
 向かうところ敵なしの集団が国際資本というものだ。
 イデオロギーの対立も彼らにとってはお金を稼ぐためのツールでしかない。

 太平洋戦争、ベトナム戦争など大きな犠牲があった出来事も全てが彼らの意のままにコントロールされていたともみられ、資本が集積された。
 
 日本も鉄鉱石や原油等の資源流通網を支配下に置いた彼らと敵対関係が強まったために太平洋戦争に引き込まれた。

 これは中国国内の原油開発に手を出したのがきっかけとも言われている。

 日本の自動車産業が世界一の生産規模を確保した時点でGMを支配下に置くデュポンに喧嘩を売ったこととなり、その後、問題が多発していったことを認識すべきだ。

 田中角栄首相がソ連の資源と中国の消費地を確しようとした外交政策がかられの逆鱗に触れ、ロッキード事件が引き起こされたとも考えられる。
 

 

 

 

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