« 雇用統計の弱さは「金の支えになっている」 | トップページ | ギリシャの国民投票が否決した場合でも第3次ギリシャ救済合意に取り組む用意 »

2015.07.04

リスクの読み違いは破綻か?

 

 マケドニア大学の政治学教授で世論調査の専門家の
   ニコス・マランツィディス氏
はギリシャのユーロ離脱の是非を問う、国民投票は質問に対する理解の仕方の違いによってギリシャ社会を2つのグループに分けたと電子メールで説明した。

 

 ギリシャの将来が本当にユーロ圏、場合によっては欧州連合(EU)の外のものになると考えているグループと国民投票がただの交渉の戦術だと考えているグループだと解説した。

 

 
  

« 雇用統計の弱さは「金の支えになっている」 | トップページ | ギリシャの国民投票が否決した場合でも第3次ギリシャ救済合意に取り組む用意 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/4817/61834008

この記事へのトラックバック一覧です: リスクの読み違いは破綻か?:

« 雇用統計の弱さは「金の支えになっている」 | トップページ | ギリシャの国民投票が否決した場合でも第3次ギリシャ救済合意に取り組む用意 »

はじめに


  • 当ブログ内の情報はあくまでも参考情報です。投資にあたっての判断は投資する方の自己責任でお願いします。当ブログでは一切の責任を負いませんのでご了承下さい。
     
    人気ブログランキングへ
    にほんブログ村 為替ブログへ
    FXブログポータルサイト 「FXの庭」ブログランキング
       

記事検索


  • Google
    WWW を検索
    このブログ内を検索

    ジオターゲティング

MARKET TIME


  • fxwill.com

2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

国別政策金利

最新スワップ表

無料ブログはココログ