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2021.05.31

軍事利用を目的に研究していたのが杜撰な管理で漏れてしまったのかもしれない

 

 英紙サンデー・タイムズは30日、新型コロナウイルスの起源について英情報機関が中国武漢のウイルス研究所の可能性があるとみていると報じた。
 
 起源解明へ追加調査を命じたバイデン米政権の情報機関とも連携していると続けた。
 同紙によると、欧米の情報機関はこれまで、研究所から漏えいした可能性は低いとみていた。
 しかし、再び分析した結果「あり得る」と判断を変えた。
 ただ、欧米情報筋は、中国が真相を明らかにすることはないため解明は難しいとの見方を同時に示している。
 バイデン米大統領は26日、起源解明に関して90日以内に結果を報告するよう情報機関に指示したと発表している。
 
 
ひとこと
 
 インフルエンザの発生源が雲南省の湖沼であることは周知のことであり、人に感染していないウィルスの方が多い。
 
  
   

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