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2021.06.17

卑劣な行動を繰り返す中国の本質には常に警戒が必要だろう

 

 中国の歴史を見れば明らかだが、経済が良くなり軍事力が強まれば周辺国への軍事侵攻を繰り返し行って併合してきたのは周知のことだ。
 
 日本などの支援で中国が世界の製造業としての機能が備わったことで、火器弾薬類の製造能力も大幅に向上しており、兵站線を自国で維持できる水準までの装備が整えてきている。
 
 こうした状況を背景に中国の軍用機のべ28機が15日、台湾の防空識別圏(ADIZ)に入った。1日の数としては最多となっている。
 
 台湾の軍事専門家は、中国当局は国内の強硬派や愛国主義者らをなだめ、国際社会に対して台湾問題で譲歩しないとのメッセージを送る狙いだと指摘した。
 
 ただ、中国国内の愛国主義者や強硬派を作り出したのは中国共産党の江沢民らであり、習近平の太子党に属する世代も同じような思考がある。
 台湾国防部によると、台湾西南部のADIZに進入した。中国軍の戦闘機「殲16」14機と「殲11」6機、KJ-500早期警戒管制機2機、H-6爆撃機4機などが台湾西南部のADIZに進入し、同東南部海域の上空を飛行し、示威行動を行った。
 
 中国における公安部門による監視で内部での反政府的な動きは常に小さい段階で芽を摘む動きがあり、非合法な黒社会を使って沈黙させる手段を厭わない卑劣な工事も多いのが共産主義の中国の実態だろう。
 
 
   

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