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2021.08.18

ルールの変更が頻繁にあるのは信頼性のなさでしかない

 
 米国感染症学会は今月、デルタ株の流行で集団免疫の目安は人口の80%を大きく超え、恐らく90%に近い水準に上昇したと指摘した。
 集団免疫獲得のめどとなる人数について、米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)
   ファウチ所長
ら公衆衛生当局者が感染拡大したこの1年間に何度もゴールポストを動かしているとして議論を巻き起こしてきた。
 
 一方、ワクチン接種に消極的な姿勢や供給問題で大半の国が当初の数字にさえ近づかない見通しになっている。
 
 
ひとこと
 
 ワクチン事態の信頼性が低く、人体実験の様相だ。
 ワクチン接種してもインフルエンザのごとく、感染するものだ。
 ただ、ワクチン接種すれば感染時の症状が軽いと言うだけのものだが、ワクチン接種者が感染しないとの思い込みで行動範囲が広がることで逆に感染した状態で他人に感染を広げているのが日本の現状だろう。
 
 変異種などにも感染するのは型が異なるインフルエンザで感染することと同じだ。
 
 医療逼迫というのも、感染症に指定し一般の町医者が治療出来ない仕組みにしてしまったのが原因だろう。
 そもそも、風邪と同じで治療薬がない状況が根本的解決にならない背景だ。 
 
 日本の企業が開発したワクチンや飲み薬の治療薬を承認が遅れている。
 国際資本の権益になっているワクチンの利用促進をすすめるような政権の質が問題であり、五輪開催中でも臨時国会の開催を求めない野党も同様に胡散臭い勝手気ままな政治家ばかりだ。
 
  
    

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